会 場:三鷹市市民協働センター(土星エリア)
ゲスト:内田麻理香さん
本日のイベントのワークショップで、
「科学コミュニケーションをエンターテインメントにしたり、
科学を文化にするためにはどうしたらいいかな?」
のアイディアを、参加者の皆様に提案していただきました。
このようなアイディア・ご意見がありました。
「科学をまちに出そう 話をしよう それが未来になる」
「小さな発見から 大きな驚きまで
お互いの楽しみを尊重し喜びあえること」
「私たちがこどもの頃は、クラスの子の半分以上が
学研の科学を購読していました。
あの時代、こどもにとって科学はもっと身近だったかも…」
「まりか先生のお台所サイエンスの視点が普及すると、
身近な科学が意識されて(むつかしー)という気持ちがなくなるかも」
「おもしろければ それだけでいい」
「学校で体育祭とか文化祭があるように、
科学祭という行事があると身近になるかも。
まずはさかさパンダの巡回科学祭とか。」
「アニメくさい物をたくさん作って、できるだけやすく売る」
「もっとたくさん せんでんするといいと思いました。」
「みんなが科学コミュニケーションするためには、
生きるためにしていることに興味を持つこと。
一生懸命になること。」
「私は食べものをおいしくいただくことが好きです。」
…等々、
ご協力いただいた参加者の皆さま、ありがとうございました。

