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「言葉の前に音楽があった~宇宙に旅立ったバッハのプレリュード」

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9月20日(日)に行われたイベント
「言葉の前に音楽があった~宇宙に旅立ったバッハのプレリュード」
講師は、佐治晴夫さん(鈴鹿短期大学学長)
場所は、ルーテル大学院大学チャペル
主催は、三鷹市・三鷹ネットワーク大学

ルーテル大学院のチャペルで行われた佐治晴夫先生の講演。擬態音や音階のお話など、先生の発生やピアノも交えながら、根源的コミュニケーションの手段としての言葉や音楽、そして数学と宇宙について、もりだくさんのお話をいただきました。締めくくりは、ボイジャーに載せられたバッハのプレリュード・平均律クラヴィア曲集1巻1番を、先生ご自身によるパイプオルガンの演奏で披露していただきました。

ボイジャーが、いつかどこかで出会う生命体とのコミュニケーションを思い浮かべ、美しい調べに酔いしれた秋晴れの午後でした。

記・写真:「かがくのさんぽみち」探検隊長

星座の折り紙

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中近東文化センターで、星座の折り紙のレシピを発見しました。
折り紙指導もしてくれるらしい。

レシピはいただいてきたので、おうちでトライしてみます。

記・写真:「かがくのさんぽみち」探検隊長

「中近東の星座と神話」

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中近東文化センターで行われている展示「中近東の星座と神話」は、9月23日(水)までです。ぜひ、行ってみてください。

星座にまつわる青銅器や鉄器などが展示されていてみものです。

記・写真:「かがくのさんぽみち」探検隊長

「月に想いを」無事終了!

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科学読物研究会nikasanです。

20日(日)お天気にも恵まれ、星と森と絵本の家を会場に
「月に想いを
   ~絵本に出てくる「月」のお話と楽しい科学あそび~」は
多数の参加者をお迎えして無事終了しました。

ゆったりした時間の中、開放的なテラスで
月ともっとなかよくなれる科学おもちゃを作り、
奥のお座敷では、絵本の読み聞かせに耳を傾け、
クイズを交えた高橋真理子さんのお話に大人も子どもも
目からうろこ?の楽しいひと時を過ごすことができました。

月のペープサートに、月球儀、地球儀
ジムボールまで動員して大熱演の高橋さん。

サイエンスカフェならぬ
サイエンス遊び場(飲食なしで科学おもちゃを作って遊び、
絵本の読み聞かせもあり)は
私たちにとっても新しい試みでしたが、
確かな手ごたえを感じた一日となりました。

ありがとうございました。

「アストロノミー・パブ:考古学と天文学」

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9月19日(土)に行われたアストロノミー・パブ
「考古学と天文学」
講師は、大村幸弘さん(中近東文化センター附属アナトリア考古学研究所長)・海部宣男さん(放送大学教授・国立天文台前台長)
場所は、中近東文化センター
主催は、三鷹ネットワーク大学

毎月、三鷹ネットワーク大学で行われている「アストロノミー・パブ」が初の出張パブを、中近東文化センターで開催しました。

「考古学と天文学」。分析する対象で共通するのが「鉄」。大村先生のご専門は、鉄器時代の遺跡の発掘調査。トルコで土を掘る大村先生と、ハワイで空を見上げる海部先生、ロマンを追い求めてきたおふたりの熱い対談。現地でのお互いの苦労話にも花が咲きました。

記・写真:「かがくのさんぽみち」探検隊長

只今準備中(三鷹@Cafe Hi Familigia)

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こんばんわ。のんびりmochan-sanからの発信です。

AstroNuts/AstroKnightsの展示会場設営を始めました。
場所は三鷹産業プラザ1F Cafe Hi Famiglia(ハイファミリア)です。今晩は、46inchもある3DTVを設置しました。
写真はテスト放映中の模様です。
ブルーレイから再生しますので、高画質です!!
作品は、科学文化形成ユニットの修了生有志によるものです。
新作や評価の高い4作品になります。

明日の午後一位から個展開始になります。
ガリレオ望遠鏡や天文関連のグッズの販売&募金活動を行います。

居心地もいいし、お食事もドリンクが美味しいお店ですので
ぜひお越しください。

三鷹のカフェ Cafe Hi famiglia(ハイファミリア)
Cafe Hi Famigliaまでは、JR三鷹駅南口から徒歩6分。
こちらからGoogleMapでご確認いただけます。


東京都三鷹市下連雀 3-38-4 三鷹産業プラザ1F
Open:11:00-22:00(last order21:20)
定休日:火曜日(祝日の場合は営業)
TEL: 0422-38-8311 

開演直前

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東京大学小柴ホールでのマーク・ルーニ氏来日公演。
その開演直前の様子です。
事前申し込みから大盛況で、予想通りほぼ満席となっています。

マーク氏は21日には三鷹市公会堂と科学未来館でもサイエンスショーを行いますので、是非ご来場ください。

言葉の前に音楽があった

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佐治晴夫先生のお話です。後半では先生ご自身によるオルガン演奏もあります。

チームわだ重サイエンスショーが始まりました

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子どもたちは、本物の羽をむしったニワトリを見て恐竜みたい!という反応!!
ドラマ型サイエンスショーを見ながら、翼を振りあげる筋肉を探し、飛ぶ仕組みを学びました。

大学の講義室で行われていますが、
回転燈がまわり、結構本格的な照明セットまであります。
是非、次のショーの機会には参加してみては。

「おいしいサイエンスパーティー:カガクをエンターテイメントに」内田麻里香さん

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9月19日(土)に行われた、「おいしいサイエンスパーティー」
講師は、内田麻里香さん(サイエンスライター・サイエンスコミュニケーター)
場所は、三鷹市市民協働センター
主催は、「カガクをエンターテイメントに」実行委員会
司会進行は、さかさパンダさん

『台所科学 料理のコツ』(角川SSC)の著者、内田麻里香さんと一緒に、あわ立てる、あわ立てる。いろんな生クリームができました。お料理に隠されている科学的理由を解き明かしながら、おいしいサイエンス・クッキングが行われました。
参加者には、なんと「はこだて国際科学祭」の実行委員長・美馬のゆり先生のお姿も。

主催者である「科学をエンターテイメントに」実行委員会会長は、かの「さかさパンダ」さん。科学プロデューサ養成講座の修了生です。お嬢ちゃまもお手伝いで、楽しく、おいしく、サイエンスを味わいました。

記・写真「かがくのさんぽみち」探検隊長

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