科学読物研究会nikasanです。
フェスティバルもとうとう、明日が最終日ですね。
早いもので「月に想いを」が開かれてから1週間。
お月様もずいぶん太って?今宵は半月。
つい先ほどまで明るく輝いていました。
ついつい、月が気になる私。
先日は月ともっとなかよくなれるおもちゃも作りましたが、
絵本の読み聞かせをきくのもなかなかよいものです。
今回取り上げたのは
片山玲子「おつきさまこっちむいて」
和田誠「ぬすまれた月」
マイケル・グレイニエツ「おつきさまってどんなあじ」
アルフレッド・スメードベルイ「月へミルクをとりにいったねこ」
西村繁男「やこうれっしゃ」
月を心にかけ、
月を見上げ、
月について語り合い、
月を取り上げた本を読み・・・
いつも、実体験と本を読むことで得られる知識とを
キャッチボールのようにして
自分の経験として深めていけるといいなと思います。
図書館や、本屋さんで探してみてくださいね。
そしてお勧めの本があったらお知らせください。
すてきなであいをお待ちしています。
westbyorte Eメール URL 2009年10月06日(火)20時49分 編集・削除
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